| 主 催 | 東海学生弓道連盟 |
| 後 援 | 愛知県 名古屋市 愛知県教育委員会 名古屋市教育委員会 (財)愛知県体育協会 (財)名古屋市体育協会 全日本学生弓道連盟 (財)全日本弓道連盟 愛知県弓道連盟 岐阜県弓道連盟 朝日新聞社 三重県弓道連盟 静岡県弓道連盟 名古屋弓道協会 (財)日本武道館 東海学生弓道連盟OB会 |
| 開催日 | 平成18年 5月27日(土),28日(日) |
| 場 所 | 愛知県体育館特設弓道場 |
| 1チーム選手6人、控え4人とし、各校3チームまで参加可能とする。(但し、1チーム目に限り選手4名から団体戦参加を認める) | |
| 団体戦予選は各射士四射、1チーム二十四射をもって上位16チームを通過とし、的中数同数の場合は、各射士一手をもって競射し勝敗を定める。なお、それでも勝敗が決定しない場合は各射士一本をもって勝敗が決するまで行う。 | |
| 同中競射の場合はメンバーの変更を認めない。その時の最終の立のメンバーで行う。 | |
| 他チームへの移動(立順変更)などは一切これを認めない。 | |
| 決勝はトーナメント(予選的中上位4チームをシード)とし、1・2回戦は各射士四射、1チーム二十四射。準決勝・3位決定戦・優勝決定戦は各射士八射、1チーム四十八射をもって勝敗を決する。 | |
| 選手交代は決勝トーナメント1回戦から認める。 | |
| 制限時間は行射開始の合図から落の弦音までを計測し、時間は10分とし、弦切れの場合は1分の延長を認める。ただし、優勝決定戦と3位決定戦は制限時間を設けない。 |
| 1チーム選手3人、控え2人とし、各校3チームまで参加可能とする。(但し、1チーム目に限り選手2名から団体戦参加を認める) | |
| 団体戦予選は各射士四射、1チーム十二射をもって上位16チームを通過とし、的中数同数の場合は、各射士一手をもって競射し勝敗を定める。なお、それでも勝敗が決定しない場合は各射士一本をもって勝敗が決するまで行う。 | |
| 同中競射の場合はメンバーの変更を認めない。その時の最終の立のメンバーで行う。 | |
| 他チームへの移動(立順変更)などは一切これを認めない。 | |
| 決勝はトーナメント(予選的中上位4チームをシード)とし、1・2回戦は各射士四射、1チーム十二射。準決勝・3位決定戦・優勝決定戦は各射士八射、1チーム二十四射をもって勝敗を決する。 | |
| 選手交代は決勝トーナメント1回戦から認める。 | |
| 制限時間は行射開始の合図から落の弦音までを計測し、時間は5分とし、弦切れの場合は1分の延長を認める。ただし、優勝決定戦と3位決定戦は制限時間を設けない。 |
| 予選は四射三中の決定退場とし、団体戦出場者は団体戦予選の最初の四射をこれにあてる。 | |
| 決勝は定射詰で行ない、九射目より八寸的を使用する。 | |
| 優勝決定以外の順位決定は遠近法(一尺五寸、線的を使用)によるものとする。 |