| 主 催 | 東海学生弓道連盟 |
| 後 援 | 東海学生弓道OB会 |
| 期 間 | 平成18年 8月27日〜11月12日 |
| T 部 | 愛知大学 名古屋大学 名古屋工業大学 静岡大学 三重大学 | |
| U 部 | 愛知工業大学 愛知学院大学 皇學館大学 南山大学 中部大学 | |
| V 部 | 中京大学 日本福祉大学 名城大学 岐阜大学 愛知淑徳大学 | |
| W 部 | A | 愛知県立大学 朝日大学 人間環境大学 名古屋商科大学 |
| B | 愛知教育大学 東海大学海洋学部 名古屋市立大学 岐阜薬科大学 | |
| X 部 | A | 静岡理工科大学 大同工業大学 名古屋経済大学 鈴鹿国際大学 中部学院大学 |
| B | 静岡県立大学 名古屋学芸大学 常葉学園大学 中京学院大学 名古屋産業大学 | |
本連盟に所属する大学の弓道部員であり、全日本弓道連盟および東海学生弓道連盟の登録選手に限る。出場者名簿はリーグ戦開会式までに提出することを要し、登録人数は無制限とする。提出なき者は出場を認めない。出場したる場合はその者の的中は失中とする。
| 勝敗は的中の多少によりこれを決定する。 | |
| 矢数は1校160射、1射士1立二手射るものとし、1立4人順立とする。 | |
| 出場選手は4人2立計8人、控え4人をもって各校交互に立ち、後攻チームは2立目と4立目において先攻する。(八人に満たなくても出場可能とする) | |
| 試合開始前に当日の試合に出場する選手8人控え4人を審判員および相手校に書面をもって通知することを要する。 | |
| 先攻・後攻は原則として矢振りによって決定する。 | |
| 試合中の選手交代は、九射目(3立目)以降これを認める。選手交代は控えの4人とし、同一試合の再出場は認めない。また交代は立の交代時にこれを行い、立位置の変更はこれを認めない。 | |
| 的中数同数の場合は、各射士一手をもって競射し勝敗を定める。なお勝敗の決定しない場合は各射士一本をもって勝敗が決定するまで行う。 | |
| 同中競射の場合は選手の変更を認めない。最終の立の選手で行う。 | |
| 試合を棄権した大学は不戦敗とする。規定試合すべてを棄権したる場合は下部リーグ優勝校と無条件入れ替えとする。 | |
| 団体戦の順位は勝ち数の順で定める。 | |
| 団体戦において勝ち数が同じである場合は的中率の順位を決定する。的中率が等しい場合は直接対決の結果をもって決定する。但し当該大学が上部のリーグと入れ替え戦を行う順位である場合は順位決定戦を行う。優勝決定戦はリーグ戦と同形式で行い、3校で行う場合は3つ巴戦、5校で行う場合は5つ巴戦によって決定する。 | |
| 各部入れ替え戦は、上部最下位校と次の下部優勝校との間で行い、勝者を上部に組み込む。試合形式はリーグ戦規定に従う。但し3校の場合は3つ巴戦によるものとする。 |
| 個人成績は、リーグ戦本戦において『規定試合数×20×2/3』以上の矢数を最低限必要とする。なお、延長戦になった場合の行射数は矢数に加算しない。 | |
| 個人の的中率は厘までだす。同的中率の場合は行射数の多い者を上位とする。また、同行射数の場合は同位とする。但し的中率一位が複数いた場合は委員長が試合形式を決め優勝者を決定する。なお延長戦になった場合の行射数は的中率に加算しない。 |
| T部優勝校は全日本学生弓道王座決定戦(全日本学生弓道連盟主催)の出場資格を得る。 | |
| 団体戦で、的中率上位5校は全国大学弓道選抜大会(全日本弓道連盟主催)の出場資格を得る。但し試合数を3試合以上こなしているものとする。 | |
| 本リーグ戦の個人成績上位2名は東西学生弓道選抜対抗試合(全日本学生弓道連盟主催)の出場権を得る。 | |
| 的中率同率の者が東西学生弓道選抜対流試合の出場権を争う場合は、委員長が試合形式を決め出場者を決定する。 |
| 東海学生弓道連盟規約(本連盟規約)による。 | |
| 審判は連盟が任命した審判校より主審1名、副審1名を出すこと。 |
| T 部 | 名古屋大学 静岡大学 中京女子大学 愛知大学 三重大学 |
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| U 部 | 岐阜大学 中部大学 愛知教育大学 愛知学院大学 名古屋市立大学 | |
| V 部 | 名古屋工業大学 皇學館大学 愛知淑徳大学 名古屋商科大学 岐阜薬科大学 | |
| W部 | A | 静岡県立大学 日本福祉大学 愛知工業大学 常葉学園大学 愛知県立大学 |
| B | 中京大学 南山大学 名古屋経済大学 椙山女学園大学 中部学院大学 | |
| X 部 | 名城大学 人間環境大学 東海大学海洋学部 名古屋学芸大学 静岡理工科大学 | |
本連盟に所属する大学の女子弓道部員であり、全日本弓道連盟および東海学生弓道連盟の登録選手に限る。出場者名簿はリーグ戦開会式までに提出することを要し、登録人数は無制限とする。提出なき者は出場を認めない。出場したる場合はその者の的中は失中とする。
| 勝敗は的中の多少によりこれを決定する。 | |
| 矢数は1校60射、1射士1立二手射るものとし、1立3人順立とする。 | |
| 出場選手は3人、控え2人とする。(3人に満たなくても出場可能とする) | |
| 試合開始前に当日の試合に出場する選手3人控え2人を審判員および相手校に書面をもって通知することを要する。 | |
| 先攻・後攻は原則として矢振りによって決定する。 | |
| 試合中の選手交代は、九射目(3立目)以降これを認める。選手交代は控えの2人とし、同一試合の再出場は認めない。また交代は立の交代時にこれを行い、立位置の変更はこれを認めない。 | |
| 的中数同数の場合は、各射士一手をもって競射し勝敗を定める。なお勝敗の決定しない場合は各射士一本をもって勝敗が決定するまで行う。 | |
| 同中競射の場合は選手の変更を認めない。最終の立の選手で行う。 | |
| 試合を棄権した大学は不戦敗とする。規定試合すべてを棄権したる場合は下部リーグ優勝校と無条件入れ替えとする。 | |
| 団体戦の順位は勝ち数の順で定める。 | |
| 団体戦において勝ち数が同じである場合は的中率の順位を決定する。的中率が等しい場合は直接対決の結果をもって決定する。但し当該大学が上部のリーグと入れ替え戦を行う順位である場合は順位決定戦を行う。優勝決定戦はリーグ戦と同形式で行い、3校で行う場合は3つ巴戦、5校で行う場合は5つ巴戦によって決定する。 | |
| 各部入れ替え戦は、上部最下位校と次の下部優勝校との間で行い、勝者を上部に組み込む。試合形式はリーグ戦規定に従う。但し3校の場合は3つ巴戦によるものとする。 |
| 個人成績は、リーグ戦本戦において『規定試合数×20×2/3』以上の矢数を最低限必要とする。なお、延長戦になった場合の行射数は矢数に加算しない。 | |
| 個人の的中率は厘までだす。同的中率の場合は行射数の多い者を上位とする。また、同行射数の場合は同位とする。但し的中率1位が複数いた場合は委員長が試合形式を決め優勝者を決定する。なお延長戦になった場合の行射数は的中率に加算しない。 |
| T部優勝校は全日本学生弓道王座決定戦(全日本学生弓道連盟主催)の出場資格を得る。 | |
| 団体戦で、的中率上位5校は全国大学弓道選抜大会(全日本弓道連盟主催)の出場資格を得る。但し試合数を3試合以上こなしているものとする。 | |
| 本リーグ戦の個人成績上位2名は東西学生弓道選抜対抗試合(全日本学生弓道連盟主催)の出場権を得る。 | |
| 的中率同率の者が東西学生弓道選抜対流試合の出場権を争う場合は、委員長が試合形式を決め出場者を決定する。 |
| 東海学生弓道連盟規約(本連盟規約)による。 | |
| 審判は連盟が任命した審判校より主審1名、副審1名を出すこと。 |